
千葉県で開催される「百年後芸術祭-内房総アートフェス-」に参加します。
袖ケ浦市 袖ケ浦公園内にて新作「未来井戸」を公開いたします。
西上総地方の小櫃川、小糸川流域で開発、発展した井戸掘り技術である「上総掘り」に着目した作品です。作品は実際に掘削機能を兼ね備え、訪れる人々が自らの手で作品を体験すると同時に穴が掘り進められていきます。
百年後芸術祭-内房総アートフェス-
【会期】2024年3月23日(土)〜5月26日(日)※火・水曜日定休(4月30日・5月1日は除く。一部施設は通常営業)(全49日)
【開催時間】10時~17時 ※作品によって公開日・公開時間が異なる場合あり
【会場】内房総5市(市原市・木更津市・君津市・袖ケ浦市・富津市)
【作品鑑賞パスポート】購入はこちら
前売券:(一般)¥2,500、(小・中・高):¥1,000 / 当日:(一般)¥3,500、(小・中・高):¥2,000
【総合プロデューサー】小林武史
【アートディレクター】北川フラム
【公式サイト】https://100nengo-art-fes.jp/
また、作品の公開に合わせて、代官山のアートフロントギャラリーにてドローイングや小作品を展示していただいております。こちらも合わせてご覧ください。
【AFGサイト】
https://artfrontgallery.com/project/Gallery/gallerys_picks_for_the_month_2031.html